壁打ち用の壁

推しの顔のはなし

うえ〜い!三日坊主奴〜!というか三記事坊主奴〜!

というわけで、また期間が空いてしまいましたが私は元気です。

現場期間と被ると手紙書くのに忙しくてブログの文章考えるところまで追いつかないんですよね。

この空白期間に「若手俳優のオタク」グループに所属させていただきました。

特段有益な情報を発信できるわけではないと思いますが、よろしくお願いいたします。

 


今回は、今更ですがちょっと前に流行った推しの顔が好きかどうかについての話。

そりゃあ好きです。好きじゃなかったら推せない。

でも、好みのタイプかどうかと言われると話は別です。

タイプではありません。

 

推しは本人いわく魚顔なのだそうで。

個人的にそう思ったことは一度もなかったんですけど。

動物に例えるならばSuicaペンギンに似ています。かわいい。

最近交通費以外にSuicaペンギングッズにもお金掛けてるのでJRに金吸い取られまくってます。

 

推しは多分若手俳優界隈で上位5人の中に入れるレベルの顔の美しさだと思います。

でも、好みのタイプではなかったんですよね。

顔の綺麗な人を推してると「顔が好きなんでしょ?」みたいなこと聞かれることが多いんですけど。

ちげーよ!顔しかいいところないみたいな言い方すんな!って思います。

顔以外も見てあげて!

 

推しと元推しの共通点として、目がこぼれ落ちそうなほど大きい、というのがあるのですが。

そのせいか推し変するよ!って話をした時に「あーわかる」って言われることが多かったです。

推しと元推しは顔の他にもお仕事とか芝居とか、系統的には全く違うんですけど、ふたりとも一番印象的なのが目なんですよね。

視線の芝居が好きなので、そういう意味では目が大きい人は視線の動きが追いやすくて好きになりやすいのかもしれないな、とは思います。

でもどっちも好みのタイプではないです。

 

じゃあお前の好みのタイプの顔は誰なんだ、という話になりますよね。

お答えしましょう。二推しさんです。

推しさんのことは某2.5次元舞台で知ったのですが、そのビジュアルの印象が強くてしばらく素顔が覚えられなかったんですよね。

でも、つい先日トークイベントに参加して、素顔でトークしてる姿を見つめててふと「あれ……めちゃくちゃ好きな顔してる……」と気づいてしまったわけです。

塩顔美人が大好きなんですよね。

目元が涼しくて最高。色気がある。

でも一番好きなのは口角です。

笑顔見せられるときゅん死に(死語)します。

推しさんに関しては芝居と生き様に惹かれたので、顔は二の次だったはずなんですけど。

気づけばぶっちぎりのトップです。おめでとうございます(何)。

 


久しぶりの更新すぎて何が正解かわからねえ。

今後は頻度上げていけたらいいな…とは思うけどできる気がしません。

気長にやっていきます。